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研究実績(疾患遺伝子研究部)

2016年

総説

泉 秀樹李 元元、金子安比古、中川原 章
がん幹細胞マーカーの機能解析による新たながんの治療戦略
好生. (2016)54(1):11-16.

李元元泉 秀樹中川原 章.
TrkB受容体に対する分子標的治療薬の開発
-高リスク神経芽腫及び転移性腫瘍の治療を目指して-
Familial neuroblastoma(家族性神経芽腫)
好生. (2016)54(1):17-22.

学会発表

泉 秀樹中川原 章、金子安比古
ヒト神経芽腫培養細胞をモデルとしたがん幹細胞の非対称分裂機構のメカニズムの解明
第26回日本サイトメトリー学会学術集会
2016年7月

泉 秀樹
ヒト神経芽腫培養細胞をモデルとしたがん幹細胞の非対称分裂機構のメカニズムの解明
日本放射線影響学会第59回大会
2016年10月

泉 秀樹中川原 章、金子安比古
ヒト神経芽腫細胞における非対称分裂の誘導とレチノイド併用による悪性度低下機構の解析
第23回神経芽腫研究会
2016年10月

泉 秀樹中川原 章、金子安比古
がん幹細胞の治療を目指したヒト神経芽腫細胞における非対称分裂機構の解明
第58回日本小児血液・がん学会学術集会
2016年12月

Yuanyuan Li, Irina Shakhova, Miki Ohira, Yohko Nakamura, Svetlana R. Varfolomeeva, Alexander G. Rumyantsev and Akira Nakagawara.
PPP3CB is a novel prognostic indicator of high-risk neuroblastoma contributing to aggressive behaviors.
Advances in Neuroblastoma Research (ANR)
2016年6月

2015年

著書・論文

学会

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